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利用手順・料金例

シェアード社員のサービス料金体系はポイント制です。

前払いの料金システムによって、お客様と長期の信頼関係を築き、
ローコストオペレーションを実現しています。

ご利用の流れ

  1. 「会員制サービス契約」締結後、「ポイント」を購入します。お支払い済みの料金を「ポイント」という単位でお預かりします。
  2. 個別案件を発注して、サービスを利用します。
  3. 個別案件終了時もしくは月末に、タイムシートを確認いただき、作業時間を確定します。
  4. 作業時間にもとづき、利用ポイントが確定します。
  5. お預かりしているポイントから利用ポイントを差し引き、ポイント残高が確定します。残高が翌月利用予定のポイントに満たない場合は追加ポイントをご購入いただきます。
レンタルまでの流れの図

ご利用例

人材育成コンサルティング会社

Case.1人材育成コンサルティング会社

¥150,000/月

社員数 約40名
課題 情シスに強い人物の能力を、短時間で良いので活用したい
効果
  • 検討中の複数のシステムについて、Kikzo(UG全社員)に質問。その結果、短期間で製品選定ができた。
  • 経営会議にUGが参画。ITのグランドデザインをプロパー社員と共に描くことで、社内体制を強化できた。
  • 月に数回の訪問を通じてルーチン業務が可視化され、情シス専任者不在でも日常業務に支障がなくなった。
テクノロジーベンチャー企業

Case.2テクノロジーベンチャー企業

¥500,000/月

社員数 約60名
課題 情シス担当が1名しかおらず、リスクを抱えている。
(相談相手がいない。日々のインシデント対応に追われてしまう)
効果
  • システムの整備やインシデント可視化によって、システムの不具合による時間のロスが無くなった。
  • 現在は使用されていない古いシステムを統廃合することで、コスト削減と業務効率化を実現できた。
  • 定期的な機器の入れ替えやバックアップシステムの再構築によって、安心なITインフラが構築できた。
IT系 成長企業

Case.3IT系 成長企業

¥2,300,000/月

社員数 約340名
課題
  • 情シス部門の体制を強化したい
  • プロパー社員の担当を攻めのITに変えたい
効果
  • プロパー+UGのハイブリッド体制で、変化の激しい成長企業にマッチした情シス部門が維持できた。
  • 複雑になってしまったサブシステムや業務フローを再整理して、シンプルなシステムに移行できた。
  • 守りのITは設計~運用まですべてUGが担当。プロパー社員は攻めのITにジョブチェンジできた。

料金のめやす

スキルレベルと稼働予定時間数によって価格が変動いたします。
以下に時間単価のめやすをご紹介します。

  • スキルレベルについての詳細はこちらをご参照ください。
  • 下記は1ptを830円前後でご購入頂いた場合の料金例です。
  • 詳しい料金につきましてはお問い合わせください。

業務内容とスキルレベルの
マッチングイメージ(例)

※表は横にスクロールできます。

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